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薄毛は隠すより見せてキメる
今までフサフサだった髪の毛が序々に少なくなり薄毛に悩まされるようになると、まず隠したくなる心理が働くものだと思います。少し薄くなったぐらいなら髪の毛の多い箇所から自然と流れを持たせ整えてみたり、薄毛を目立たなくすることが出来ます。
でも薄毛がどんどん進行してしまった後、残っている髪の毛で隠せば隠そうとする程、本人は気づいていないかも知れませんが、周囲の目には逆に薄毛が強調されて見えています。
薄毛を隠そうとする人は残っている髪の毛で隠そうと考えるするものだから、残された髪の毛を伸ばす傾向にあって、生えている部分と生えていない部分の長さもアンバランスになりがちです。
そしてその残された長い髪の毛から見える薄毛の部分の地肌が不潔なようにも見えます。女性から見たカッコいいヘアースタイルとは、決して隠すことではありません。薄毛が気になり自然と整えることが出来なくなったら、思い切って短くカットしてみてはいかがでしょうか。
短くカットすることで薄毛の部分と髪の毛の多い部分とのバランスがとれ、逆に薄毛が目立たなくなります。そして短くカットされたヘアースタイルはとても清潔感があり好印象です。
短くカットされた男性のヘアースタイルは男らしさと色気も感じます。薄毛だからと隠すのではなく、思い切って短くカットして、自信をもって男らしくカッコいいヘアースタイルを楽しんで欲しいと思います。あるいは話題のAGA治療もありですね。
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女性は思っているほど薄毛を気にしていないという事実
薄毛の悩みをかかえている人はたくさんいると思います。そのせいで自分に自信が持てない…という人もいるでしょう。私の友人も梅田で評判のAGAクリニックの医師に相談していました。
でも実際のところ、女性はそれほど薄毛の問題を気にしていないものです。
街を行くカップルを観察して見てください。頭の薄い人でも、愛らしい彼女を連れていることは多々あります。実際、薄毛でもモテル人はいます。
彼らに通して言えることは、「隠さない」「卑屈にならない」ということです。
気になるところは隠したいのが人の心理ですが、頭皮に関してはあまりオススメできません。
何故ならば、そういった人に対してどう対応していいのか困るからです。しかし隠さずに坊主頭などにしている人には、潔いよく男らしい印象を受けます。
そして最も重要なことは卑屈にならないことです。薄毛を自分の個性だと捉え、かつ堂々としている人は、男性としてとても魅力的にうつります。自分のコンプレックスを認めつつ隠さない人は、女性でも男性でも素敵に見えるものです。
大事なのは中身だ、ということを忘れないでくださいね。 -
いくつになってもフサフサの髪の毛でいたいから!
私はアラサーですが、薄毛に悩まされています。つい最近までは特に気にしたことはなかったのですが、何気なく頭を触ると「あれ?こんなに髪の毛がペタッとしていたっけ?」と思うようになり、自分の薄毛に気づいたのです。気づいた時はやはりショックで難波で評判のAGA治療について調べました。それまでは食事とかはジャンクフードやスイーツが大好きで、野菜などは嫌いで食べなくても大丈夫なんて思っていたのですが、自分の薄毛具合を考えると、そうは言っていられません。それから野菜嫌いを克服し、適度な運動も心掛けています。薄毛が改善して、髪の毛が増えたとまではいきませんが、髪の毛がサラサラになり、生き生きとしてきたような感じがあります。薄毛は年齢を重ねると共に起こる人間の生理現象みたいなもので、仕方のないことだとは思っています。だからこそ、自分でできる範囲は色々と気遣っていきたいなとも思っています。いくつになってもフサフサの髪の毛でいたいから、これからも頑張ります!